教育プログラム

平成19年度

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コレクション展・特別展関連

テーマ特別展「生誕100年 靉光展」「靉光作品から紡ぎ出されることばの募集」応募作品紹介

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

来館者の皆様に、靉光作品を見て心に浮かんだことばを、詩・川柳・感想文・物語・絵と文章の組み合わせなどの形で自由に表現していただきました。ここにその一部をご紹介します。

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テーマ特別展「生誕100年 靉光展」ワークショップ豊かなことばで語る靉光展

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

児童・生徒のみなさんに,広島が誇る郷土の画家・靉光(あいみつ)にもっと親しんでもらおうと,8月19日と26日にワークショップを開催しました。児童・生徒のみなさんが創作した自由で楽しい「あいみつ物語」や「あいみつ展」をご覧ください。

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テーマ子どものためのミニ・プログラム「夏・美術館で自然観察」応募作品紹介

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

猪原大華の「虫」という作品に描かれた夏の虫たちを見て心に浮かぶ夏の思い出や夏のイメージを絵と言葉で表現していただきました。。

テーマ加守田章二(かもだ しょうじ)作「彩色壷(さいしきつぼ)」題名募集結果大公開

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

第3期所蔵作品展(10月~12月)で展示した加守田章二 作 「彩色壷」の題名を募集したところ48名の来館者の皆様が応募してくださいました。そのすべてを一挙公開します。

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テーマ夏・美術館の旅 夏休み・子どものためのプログラム

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

「夏・美術館の旅」作品募集終了。ユニーク作品一挙公開!

テーマ天・地・人子どものためのプログラム

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

所蔵名品展「天・地・人」開催にあわせ、「鑑賞の手引き」、団体鑑賞会、作品募集などイベントを案内。応募作品紹介あり。

小学校対象

テーマ所蔵作品を活用した継続的な鑑賞活動「港町ミュージアム」学習指導案集

担当:胡良子教諭(呉市立港町小学校)平成17年度に当館で研修

当館の代表的な作品を題材にして、授業を行うためのヒントがたくさん入っています。

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テーマ徳田八十吉先生と
いっしょに伝統について考えてみよう!

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

平成18年1月29日に彩釉磁器(九谷焼の伝統の上に作り出された新しい焼物)の人間国宝・徳田八十吉先生をお招きして「伝統と創造」と題してお話しいただきました。

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テーマ人間国宝の伊勢崎淳先生に備前焼について聞いてみました

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

平成17年1月25日に備前焼の人間国宝・伊勢崎淳先生をおまねきして「土と炎のかがやき-備前焼-」と題してお話をしていただきました。その一部をご紹介します

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テーマ子ども達の“1940-60年代の広島”と“郷土の画家”

担当:宮本真希子(広島県立美術館主任学芸員)

「1940-60年代 広島洋画の粋 展」の開催に併せて,広島県内の子ども達から作品を募集しました。テーマは,「1.1940-60年代ってどんな時代だったんだろう?」と「2.郷土ゆかりの画家について調べてみよう!」のふたつ。

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テーマ広島県立美術館所蔵作品を活用した教材集-楽しい鑑賞授業をつくる先生と子どものために-

担当:下重 千香子教諭(安浦町立三津口小学校教諭)平成15年度に当館で研修

当館の代表的な作品を題材にして、授業を行うためのヒントがたくさん入っています。

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中学校対象

テーマ広島県立美術館所蔵作品を活用した
中学生のための授業案

担当:小田 繁教諭(廿日市市立野坂中学校教諭)平成16年度に当館で研修

当館の代表的な作品による、「美術科のための題材」15テーマ、「総合的な学習の時間」のための題材4テーマで構成されています。

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学校と連携した展覧会

テーマ平成17年度美術館セカンド・スクール事業・学校美術館「世界にふれた画家・南薫造と同時代作家展」

会期

平成17年5月26日(木)~6月12日(日)

会場

東広島市立美術館

内容

広島県が推進する美術館セカンドスクール事業「学校美術館」として開催するもので,学校による美術館の利用を促進することを目的にした展覧会。

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各種事務手続きについては

くわしくは利用申込書ダウンロードのページへお越しください。入館料減免の申請書ダウンロードもできます。


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